今更だけども
今の@がBuruburuに乗っていて戦闘がぎこちない
1、ホバーで接近しつつ射撃、ぶつかったら
・斜め前に逃げて距離を離すか振り向いて攻撃する
・歩行で後ろに下がりつつ攻撃
・止まったまま攻撃、相手が射界から外れたら旋回
・ジェットがあれば飛び越えて逃げるか振り向いて攻撃
2、遠距離高台で待機、スナイパープレイ
3、森に隠れて近づいた敵にアンブッシュ(不意打ち攻撃)の忍者プレイ
4、横に進んで横に撃つ、移動進路を変えつつ常に横に撃つように仕向けるサイドショットプレイ
こんなところか、序盤だからスモークも無いし
走行メックなら後進射撃プレイなんだがBuruburuなどホバーメックでは持ち味が無いばかりでなく片足とんだら終わりだ
こいつらしい、メリットを生かした戦い方ってなんだ?
やっぱりGH2の慣性で擬似的に横移動できたのは便利だったなーとおもたあるよ
あとGH1は歩行、走行、ホバー、ジャンプ、飛行とあって多彩だった
画面が上下立体的になったのよ
でもGH2はそこがやっぱり平坦になってしまってた、ほぼほぼ宇宙飛行だからかえって平面的だった
久々にしみじみと思った